聴こえない音がうみだすWellness
本来の音環境から
豊かな未来を
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科学的知見にもとづいた『ハイパーソニック・エフェクト』の社会応用をお手伝いします
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ハイパーソニック・エフェクトの真価を届けるために
私たちハイパーソニック研究所は、「ハイパーソニック・エフェクト」を発見した研究チームが持つ知的財産を管理し、その応用を支援する唯一のライセンス企業です。
「ハイパーソニック・エフェクト」の本物の価値を広く普及するために、科学的根拠に基づいた知見から、応用技術に関する効果の客観的評価と認定、ならびに技術支援を行い、社会に貢献します。



ハイパーソニック・エフェクトとは
ハイパーソニック・エフェクトとは
ハイパーソニック・エフェクトとは
可聴域を超える音が心身を活性化させる
ハイパーソニック・エフェクトとは、人間の耳には聞こえない超高周波(20kHz以上)を豊富に含む音が、脳の最も深い部分である基幹脳を活性化させ、心身に様々な効果をもたらす現象です。
可聴域を超える音が心身を活性化させる
ハイパーソニック・エフェクトとは、人間の耳には聞こえない超高周波(20kHz以上)を豊富に含む音が、脳の最も深い部分である基幹脳を活性化させ、心身に様々な効果をもたらす現象です。

ハイパーソニック・エフェクトの発見
ハイパーソニック・エフェクトとは、人間の可聴域上限をこえる超高周波成分を豊かに含み高度に複雑に変化する音が、基幹脳――脳幹・視床・視床下部など、美しさ・快さ・感動を司る報酬系の拠点となるとともに体の恒常性や防御体制を司る自律神経系・免疫系・内分泌系の最高中枢をなす領域――を活性化する現象に基づく複合的な心身賦活反応の総称です。 それは、領域脳血流の増大、脳波α波の増強、免疫活性の上昇、ストレス性ホルモンの減少、音のより快く美しい受容の誘起、音をより大きく聴く行動の誘導などに及びます。 こうした効果をもつ音――ハイパーソニック・サウンド――は、人類の遺伝子が進化的に形成された熱帯雨林の環境音や邦楽をはじめとする民族音楽の中に見出されています。また驚くべきことに、耳に聴こえない超高周波振動を感受しているのは、耳ではなく体表面であることも明らかになっています。

ハイパーソニック・エフェクトの発見
ハイパーソニック・エフェクトとは、人間の可聴域上限をこえる超高周波成分を豊かに含み高度に複雑に変化する音が、基幹脳――脳幹・視床・視床下部など、美しさ・快さ・感動を司る報酬系の拠点となるとともに体の恒常性や防御体制を司る自律神経系・免疫系・内分泌系の最高中枢をなす領域――を活性化する現象に基づく複合的な心身賦活反応の総称です。 それは、領域脳血流の増大、脳波α波の増強、免疫活性の上昇、ストレス性ホルモンの減少、音のより快く美しい受容の誘起、音をより大きく聴く行動の誘導などに及びます。 こうした効果をもつ音――ハイパーソニック・サウンド――は、人類の遺伝子が進化的に形成された熱帯雨林の環境音や邦楽をはじめとする民族音楽の中に見出されています。また驚くべきことに、耳に聴こえない超高周波振動を感受しているのは、耳ではなく体表面であることも明らかになっています。

ハイパーソニック・エフェクトの発見
ハイパーソニック・エフェクトとは、人間の可聴域上限をこえる超高周波成分を豊かに含み高度に複雑に変化する音が、基幹脳――脳幹・視床・視床下部など、美しさ・快さ・感動を司る報酬系の拠点となるとともに体の恒常性や防御体制を司る自律神経系・免疫系・内分泌系の最高中枢をなす領域――を活性化する現象に基づく複合的な心身賦活反応の総称です。 それは、領域脳血流の増大、脳波α波の増強、免疫活性の上昇、ストレス性ホルモンの減少、音のより快く美しい受容の誘起、音をより大きく聴く行動の誘導などに及びます。 こうした効果をもつ音――ハイパーソニック・サウンド――は、人類の遺伝子が進化的に形成された熱帯雨林の環境音や邦楽をはじめとする民族音楽の中に見出されています。また驚くべきことに、耳に聴こえない超高周波振動を感受しているのは、耳ではなく体表面であることも明らかになっています。




世界で注目を集めるハイパーソニック・エフェクト論文
ハイパーソニック・エフェクトの発見を告げる論文「聴こえない高周波音が脳の活性に影響を及ぼす=ハイパーソニック・エフェクト(Inaudible High-Frequency Sounds Affect Brain Activity: Hypersonic Effect)」は、2000年6月に、アメリカ生理学会の公式論文誌として百年近い伝統を誇る基礎脳科学分野でもっとも権威ある論文誌Journal of Neurophysiology (JNP)に発表されました。同誌では、過去の一万報を超える全掲載論文から毎月、「その前の1か月間にインターネットで講読された回数の多い論文ベスト50」を集計・公表し、そのうちトップ5のタイトルと著者名をそのトップページに掲げます。いわゆる「引用数」が関連分野に限定されるのに対して、このデータは、ずっと広範囲の世界の科学者たちの注目度を全般的に押さえうる点が評価されています。 ハイパーソニック・エフェクト論文は、2003年12月以来、このランキングのトップ5に55ヶ月間連続でランクされ(2008年6月時点)、うち第1位が24ヶ月に及ぶ、という前人未踏の大記録を樹立しました。

世界で注目を集めるハイパーソニック・エフェクト論文
ハイパーソニック・エフェクトの発見を告げる論文「聴こえない高周波音が脳の活性に影響を及ぼす=ハイパーソニック・エフェクト(Inaudible High-Frequency Sounds Affect Brain Activity: Hypersonic Effect)」は、2000年6月に、アメリカ生理学会の公式論文誌として百年近い伝統を誇る基礎脳科学分野でもっとも権威ある論文誌Journal of Neurophysiology (JNP)に発表されました。同誌では、過去の一万報を超える全掲載論文から毎月、「その前の1か月間にインターネットで講読された回数の多い論文ベスト50」を集計・公表し、そのうちトップ5のタイトルと著者名をそのトップページに掲げます。いわゆる「引用数」が関連分野に限定されるのに対して、このデータは、ずっと広範囲の世界の科学者たちの注目度を全般的に押さえうる点が評価されています。 ハイパーソニック・エフェクト論文は、2003年12月以来、このランキングのトップ5に55ヶ月間連続でランクされ(2008年6月時点)、うち第1位が24ヶ月に及ぶ、という前人未踏の大記録を樹立しました。

世界で注目を集めるハイパーソニック・エフェクト論文
ハイパーソニック・エフェクトの発見を告げる論文「聴こえない高周波音が脳の活性に影響を及ぼす=ハイパーソニック・エフェクト(Inaudible High-Frequency Sounds Affect Brain Activity: Hypersonic Effect)」は、2000年6月に、アメリカ生理学会の公式論文誌として百年近い伝統を誇る基礎脳科学分野でもっとも権威ある論文誌Journal of Neurophysiology (JNP)に発表されました。同誌では、過去の一万報を超える全掲載論文から毎月、「その前の1か月間にインターネットで講読された回数の多い論文ベスト50」を集計・公表し、そのうちトップ5のタイトルと著者名をそのトップページに掲げます。いわゆる「引用数」が関連分野に限定されるのに対して、このデータは、ずっと広範囲の世界の科学者たちの注目度を全般的に押さえうる点が評価されています。 ハイパーソニック・エフェクト論文は、2003年12月以来、このランキングのトップ5に55ヶ月間連続でランクされ(2008年6月時点)、うち第1位が24ヶ月に及ぶ、という前人未踏の大記録を樹立しました。

ハイパーソニック・エフェクト認定
音、すなわち空気振動は目に見えず、かつ超高周波は人間の耳から聞くことはできません。そして、単に超高周波を含んでいるというだけでは、ハイパーソニック・エフェクトのポジティヴな効果が発生するとは限りません。私たちは、常に最新の知見に基づき、その音響物理構造を詳細に調べハイパーソニック・エフェクトの発現条件を研究しています。
そして、「ハイパーソニック」を謳う製品や音源が数多く存在する中、客観的効果を評価し認定する制度を設けています。科学的な根拠に基づく計測・分析評価により、ハイパーソニック・エフェクトが発現される製品・コンテンツやサービスの普及を推進し、真に豊かな音環境の構築に貢献したいと考えています。

ハイパーソニック・エフェクト認定
音、すなわち空気振動は目に見えず、かつ超高周波は人間の耳から聞くことはできません。そして、単に超高周波を含んでいるというだけでは、ハイパーソニック・エフェクトのポジティヴな効果が発生するとは限りません。私たちは、常に最新の知見に基づき、その音響物理構造を詳細に調べハイパーソニック・エフェクトの発現条件を研究しています。
そして、「ハイパーソニック」を謳う製品や音源が数多く存在する中、客観的効果を評価し認定する制度を設けています。科学的な根拠に基づく計測・分析評価により、ハイパーソニック・エフェクトが発現される製品・コンテンツやサービスの普及を推進し、真に豊かな音環境の構築に貢献したいと考えています。

ハイパーソニック・エフェクト認定
音、すなわち空気振動は目に見えず、かつ超高周波は人間の耳から聞くことはできません。そして、単に超高周波を含んでいるというだけでは、ハイパーソニック・エフェクトのポジティヴな効果が発生するとは限りません。私たちは、常に最新の知見に基づき、その音響物理構造を詳細に調べハイパーソニック・エフェクトの発現条件を研究しています。
そして、「ハイパーソニック」を謳う製品や音源が数多く存在する中、客観的効果を評価し認定する制度を設けています。科学的な根拠に基づく計測・分析評価により、ハイパーソニック・エフェクトが発現される製品・コンテンツやサービスの普及を推進し、真に豊かな音環境の構築に貢献したいと考えています。
お問い合わせ
ハイパーソニック・エフェクトの社会応用一般・技術支援・認定についてのお問い合わせはこちらからお願いします。

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